FXの情報商材に関する契約を解除しました

FXの情報商材に関する契約を解除いたしました。情報商材については大きく分けて①オンラインで契約を行うものと②対面で契約を行うもの、この2つに分かれます。対面でする場合には、喫茶店やファミレスなどで行う場合が多く、この場合にはクーリングオフが可能となります。相手方の事務所で行う場合にはクーリングオフは原則できませんが、相手方に販売目的を告げずに誘われるケースは、販売目的隠匿型キャッチセールスに当たり、クーリングオフの適用となります。手を変え品を変え、情報商材は売られます。みなさまお気を付けください。